施設概要

那須家32代目が経営する旅館

九州中央山地のほぼ中央に位置する秘境椎葉で、鶴富姫と那須大八郎の恋物語の舞台となった鶴富屋敷(那須家住宅、昭和31年国指定重要文化財)に隣接する旅館です。椎葉村の中心地にあり、観光はもとよりビジネスにも適しています。
同じ敷地内に鶴富屋敷があり共同入場券で入れる郷土芸能博物館も歩いていける距離にあります。鶴富屋敷内で食事が出来るなど他では味わえないサービスが受けられます。またお土産屋もありとても充実しています。
お食事は、季節の山菜・川魚・猪鹿などを用いた郷土料理で、椎葉で取れたそば粉での手打ちそば、ゴマ豆腐なども人気があります。
昼食でのご利用も可能です。
椎葉にお越しの際はぜひご利用ください。

ギャラリー

鶴富屋敷でお食事もできます
落ち着いた雰囲気の玄関
自慢のざるそば
女将・那須弘子さん(下段左)とスタッフの皆さんがお迎えします
一押しの鶴富郷膳

施設概要

施設名 旅館 鶴富屋敷
住所 宮崎県東臼杵郡椎葉村大字下福良1818−1
電話番号 0982-67-2320/FAX0982-68-7006
アクセス 椎葉村役場より車で3分
最大受入可能人数 90名
ご予約 お電話・FAXにて