あくまきは、もち米を一晩アクに漬けて竹の皮で包み、数時間煮込んで完成する南九州の郷土料理。
椎葉も昔から食され、保存食として大切に引き継がれています。
サツエおばあちゃんから、こんにゃく作りや染色にも欠かせない灰汁水作りと共に習います。

▼お申込みはこちらから
あくまき&灰汁水作り

令和8年10月25日(日)

〇大人(中学生以上):5,000円
〇中学生以下:500円
〇村民:1,000円

10:00 栂尾の館 集合
10:30 あくまき作り
12:00 昼食
13:00 灰汁水作り
14:30 あくまき実食
15:30 解散